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| ■ マイクロソフトアクセス、サンプルプログラムのダウンロード(住所録) | |||||||||||||||||
| 解凍ツール ダウンロードした書庫ファイルを解凍するには、解凍ツールが必要です (LHA & Zip extractor Lhasa ver0.17 for Win32)著作権者は竹村嘉人氏です。 お持ちでない方は、こちら |
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| サンプルプログラムのダウンロード ここでは、フォルダを作成して、その中にダウンロードした方が使いやすいでしょう 次の手順でダウンロードしてください。 @ Cドライブに acadd というフォルダを作っておきます A ダウンロードするときに フォルダ acadd の中にダウンロードする B マイコンピュータを開く C フォルダ acadd を開き、ディスクトップ上の Lhasa が見えるようにマイコンピュータのウインドを移動しておく D 書庫 address.lzh を Lhasa のアイコンの上にドラッグアンドドロップします E フォルダ acadd の中に、住所録Pro.mdb と 住所録Data.mdb が解凍されます (注意) 実際のファイル名には、住所録Pro○○.mdb、住所録Data○○.mdbのように01〜99のバージョンの文字が付いています。 サイト内では、バージョン部分は省いていますので、読みかえてください。 ●こちらから、ダウンロード
サンプルプログラムメニュー ![]() サンプルプログラム入力画面 Accessで作成しことを感じさせない画面になっています。 ![]() |
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| サンプルプログラムのデザインを見る サンプルプログラムを普通に開くと、メインメニューが出てきて、入力はできますが、デザインを見ることができません。 Shift キーを押した状態で開いてください。 そうすると、データベースウインドの状態で止まり、中の情報を見ることができます。 起動時の処理は登録することができます。 データベースウインドだけが開いている状態で、上のメニューから「ツール」「起動時」を開いてみてください。 ![]() サンプルプログラムでは、上のような設定をしています。 データベースウインド、ツールバー等、すべてを表示していません。 |
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| テーブルのリンク Cドライブに acadd というフォルダを作って、その中にサンプルプログラムを入れた場合は、必要ないですが、プログラムのmdbから、データのmdbのテーブルへのリンク方法について説明します。 ![]() 「ta勤務先」をクリックして、Deleteキーでリンクテーブルを解除します。 確認ウィンドが出ますので、OKをクリックして、解除完了です。 「ta区分」「ta住所録」「ta進物」「ta和暦」 矢印のついているもの全部です。 注意)「to誕生日ca」は絶対削除しないでください。 次に、上のメニューから「ファイル」「外部データ取り込み」「テーブルのリンク」 ![]() ![]() データのmdbを指定します ![]() 「全てを選択」をクリックして、OKボタンでリンク完了です。 |
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