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| ■ マイクロソフトアクセス、サンプルプログラムのダウンロード(日報集計プログラム) | |||||||||||||
| 解凍ツール ダウンロードした書庫ファイルを解凍するには、解凍ツールが必要です (LHA & Zip extractor Lhasa ver0.17 for Win32)著作権者は竹村嘉人氏です。 お持ちでない方は、こちら |
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| サンプルプログラムのダウンロード ここでは、フォルダを作成して、その中にダウンロードした方が使いやすいでしょう 次の手順でダウンロードしてください。 @ Cドライブに acadd というフォルダを作っておきます A ダウンロードするときに フォルダ acadd の中にダウンロードする B マイコンピュータを開く C フォルダ acadd を開き、ディスクトップ上の Lhasa が見えるようにマイコンピュータのウインドを移動しておく D 書庫 npro701.lzh を Lhasa のアイコンの上にドラッグアンドドロップします E フォルダ acadd の中に、npro1.accdb と ndata1.accdb が解凍されます ●こちらから、ダウンロード
このプログラムは、日報(売上情報、経費情報)を入力することにより、 集計したい項目毎に、請求書、利益管理ができます プロジェクト毎、得意先毎・・・・ いろんな使い方があると思います 日報に、どの仕事でどんな経費を使ったか、どんな作業をしたか、記入しておいて その日報を見ながら、日付、集計先等のデータを入力して、 月毎、あるいはプロジェクト終了時に、売上データを入力して集計する、 請求書を発行する、といった作業が出来るようになっています Ver.1では、とても簡単にしています。 使い方によって、いろいろ変わってくるでしょう。 機能を変更・追加して、使ってみてください 機能を追加した物を、随時バージョンアップしたいと考えています サンプルプログラムメニュー ![]() サンプルプログラム、集計項目の設定 ![]() サンプルプログラム、売上データの登録 ![]() サンプルプログラム、集計台帳一覧表 ![]() |
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| サンプルプログラムのデザインを見る サンプルプログラムを普通に開くと、メインメニューが出てきて、入力はできますが、デザインを見ることができません。 Shift キーを押した状態で開いてください。 そうすると、データベースウインドの状態で止まり、中の情報を見ることができます。 起動時の処理は登録することができます。 データベースウインドだけが開いている状態で、オフィスボタンから「Accessのオプション」「カレントデータベース」を開いてみてください。 ![]() サンプルプログラムでは、上のような設定をしています。 |
| テーブルのリンク Cドライブに acadd というフォルダを作って、その中にサンプルプログラムを入れた場合は、必要ないですが、別のフォルダで使う場合は、データのリンクをやり直さないといけません。 データのリンク設定の方法は、住所録のダウンロードを参照してください データの内容は、次のようになっています。 ![]() |